初めてお金を借りる方でも安心|状況別7つの借入方法をご紹介!

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記事の監修者

小松 香名美 2級ファイナンシャルプランニング技能士

和歌山大学 経済学部卒。旅行会社勤務の後、出産のため退職。2018年に保育士資格を取得し、保育園勤務を経験。
2021年にファイナンシャル・プランニング技能検定2級を取得。ファイナンシャルプランナーとして独立し、マネー記事の監修などを行っている。

>>晩婚、高齢出産専門のファイナンシャルプランナー

  • 初めてお金を借りる場合のおすすめ借入方法は?

  • カードローンを契約してから借り入れするまでの手順が知りたい

このような疑問や悩みをお持ちではありませんか?お金を借りる方法は複数考えられ、それぞれ特徴が大きく異なります。そのため、状況や目的に応じて選択する必要があるのです。

また、融資を受けるということはそれなりのリスクが伴うので、「初めてお金を借りる」という方は、基礎概要や注意点をよく理解した上でご検討ください。

本記事で解説する、お金を借りる方法一覧、利用手順や注意点をご覧になれば、初めてでも安全にお金を借りる方法が理解でき、その上ご自身に適した借入方法が見つかるはずです。

初めての方にオススメなお金を借りる方法一覧|状況別7つの選択肢

お金を借りる方法は複数考えられます。それぞれ特徴が異なるので、状況別に7つの方法を紹介します。

状況借入方法
即日中にお金を借りる・消費者金融カードローン
・クレジットカードのキャッシング
低金利でお金を借りる銀行カードローン
無審査でお金を借りる・質屋
・従業員貸付制度
・生命保険の契約者貸付
生活費を借りる公的融資制度

それぞれの特徴を順番に解説します。

即日中にお金を借りる

方法1.消費者金融カードローン

即日中にお金を借りたい場合は、消費者金融カードローンが向いています。消費者金融の多くは最短即日融資に対応しており、大手であれば最短1時間ほどで借入可能です。

大手消費者金融はコンピュータによるスコアリング審査を採用していることから、スピーディな借入審査を可能としています。そのほか、大手消費者金融の特徴は以下の通りです。

大手消費者金融の特徴

  • 審査・借入までの時間が早い

  • 信頼性・利便性に優れている

  • 多くの借入先に無利息期間がある

  • 勤務先や家族にバレるリスクが低い

  • 公式HPから返済シミュレーションを実施できる

消費者金融カードローンはほかの金融機関に比べ、借入時の金利は高い傾向にありますが、その分カードローンの使い勝手に優れています。

なお、「とにかく早く借り入れしたい」という方に向いているのは、大手消費者金融のアイフルです。Webからの申込みであれば、最短25分で借り入れが完了します。勤務先への電話連絡を原則行わない、という点も魅力です。

アイフル

金利
年3.0%~18.0%
借入限度額
1万円~800万円
融資スピード
WEBなら融資まで最短25分
アイフル
  • WEB申込なら融資まで最短25分も可能
  • 初めてのお借り入れなら30日間金利がゼロ円
  • 1秒診断でお借り入れ可能か事前に知れる

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方法2.クレジットカードのキャッシング

クレジットカードのキャッシングを利用するのもひとつの手です。所持しているクレジットカードにキャッシング枠が設けられていれば、近くのATMから現金をすぐに引き出せます。

キャッシング枠とは

キャッシング機能を使ってお金を借りられる限度額のことです。多くのクレジットカードのキャッシング枠はショッピング枠の一部に含まれています。

すでにキャッシング枠があれば、審査なしで融資を受けられます。金利は、実質年率12.0〜18.0%に設定されていることが多いですが、カードの種類などによって適用される実質年率は異なります。

クレジットカードを所持していたとしても、キャッシング枠が設けられていないことがあります。その場合は改めて審査を受ける必要があるため、即日融資は難しくなります。

低金利でお金を借りる

方法3.銀行カードローン

低金利でお金を借りたい場合は、銀行カードローンが選択肢に入ります。銀行カードローンはほかの金融機関に比べて金利が低く、実質年率の目安は2.0〜15.0%です。

金利が低ければその分支払う利息の合計金額を抑えられるため、「支払う利息をできる限り抑えたい」という方に選ばれています。支払う利息は以下の計算式で算出可能です。

「利息=元金×利率÷365※×借入日数」
※うるう年の場合は366

例えば、年利15.0%の銀行カードローンから30万円を30日間借りた場合、支払う利息は3,698円です。一方、年利18.0%の消費者金融カードローンから同じ借入金額と日数で借り入れた場合、支払う利息は4,438円となり、銀行カードローンよりも多くなります。

銀行カードローンの審査は、警察庁のデータベース照会が義務付けられています。データベース照会は時間がかかるため、最短でも翌日以降の融資となります。

無審査でお金を借りる

方法4.質屋

質屋を利用すれば、無審査でお金を借りられます。そもそも質屋は、申込者が所有する物品を担保にしてお金を借りる仕組みです。そのため質屋からの借入金額は、担保にする物品の価値に応じて決定します。

担保にできる代表的な物品としては、高級腕時計、ブランド物のバッグ、スマートフォン、家具、宝石などが挙げられます。換金性の高い物品さえ用意できれば、本人確認証のみで素早く融資を受けられるのがポイントです。

しかし、借入金の返済期日を過ぎてしまった場合は、担保として預けた物品は回収されてしまい、二度と手元には戻ってきません。回収されるリスクを考慮した上で、質屋の利用を検討しましょう。

方法5.従業員貸付制度

従業員貸付制度

従業員貸付制度を利用するという選択肢もあります。本制度は金融機関のような厳しい審査が必要なく、社内の簡易審査のみで融資を受けられます。

従業員貸付制度とは

在籍している会社からお金を借りられる制度のことです。福利厚生の一環として備わっており、基本的にその会社の社員が利用できます。

この制度は給料の前借りとは異なり、借りたお金は毎月少しずつ返済していきます。また、カードローンよりも金利が低く、多くの場合では実質年率2.0〜5.0%に設定されています。

借入金額は勤続年数や年収に応じて決定されるため、場合によっては借入金額が少ないというケースもあります。さらに、借りたお金の使い道は一部制限されます。

方法6.生命保険の契約者貸付

生命保険の契約者貸付

審査なしでお金を借りられるもうひとつの方法として、生命保険の契約者貸付が挙げられます。融資を受けるための審査が必要なく、最短即日中にお金を借りられます。

生命保険の契約者貸付とは

加入している生命保険の「解約返戻金」を担保にしてお金を借りる制度のことです。借り入れできる金額の上限は、解約返戻金の約7〜8割が一般的です。

本制度は、生命保険を継続したまま借り入れできます。また、カードローンよりも金利が低く、基本的に実質年率は2.0〜6.0%程度です。

ただし、借りたお金を返済しないと、保険が失効になるリスクがあります。また、すべての生命保険で本制度を利用できるわけではなく、あくまで解約返戻金が設けられている生命保険に限られます。そのため、定期保険のような掛け捨てタイプでは利用できません。

生活費を借りる

方法7.公的融資制度

公的融資制度

生活費を借りたい場合は、公的融資制度を検討しましょう。カードローンのような厳しい審査が必要なく、加えて低金利・無金利で融資を受けられます。

そもそも公的融資制度は、生活困窮者の生活を支援するのが目的であるため、金融機関から融資を断られた方でも前向きに融資を検討してもらえます。生活費の補填として利用できる主な制度は以下の通りです。

公的融資制度の一例

  • 緊急小口資金:20万円以内の融資(令和4年8月末日まで)

    利用状況:緊急かつ一時的に生計の維持が困難となった場合

  • 総合支援資金:最大月20万円×3ヶ月(令和4年8月末日まで)

    利用状況:生活再建までの間に生活費用が必要な場合

公的融資制度は市町村の社会福祉協議会に相談すれば、基本的に誰でも利用できます。制度によって対象者や借入金額が異なるため、ご自身の状況を踏まえた上で本制度をご検討ください。

初めてお金を借りるなら大手消費者金融が推奨される

初めてお金を借りるなら大手消費者金融が推奨される

初めてお金を借りる場合は、大手消費者金融が推奨されます。なぜなら、スコアリング審査で融資までの時間が早く、申込方法が複数あり利便性に長けているためです。

大手消費者金融は最短即日融資に対応しており、早ければ1時間前後で融資を受けられます。また、担当者はバレないための配慮を徹底しているため、勤務先や家族にバレるリスクを抑えられます。

一言で大手消費者金融と言っても各会社によって特徴が異なるため、借入先の詳細は以下の一覧表をご確認ください。

大手消費者金融実質年率利用限度額審査時間※1融資時間※1無利息期間
アコム3.0%~18.0%1万円〜800万円最短30分最短30分最大30日間
アイフル3.0%~18.0%1万円〜800万円最短25分※2最短25分※2最大30日間
プロミス4.5%~17.8%1万円〜500万円最短25分※2最短25分※2最大30日間
レイクALSA4.5%~18.0%1万円〜500万円最短15秒最短25分※2最大180日間
SMBCモビット3.0%~18.0%1万円〜800万円最短30分最短即日なし

1 お申込の状況によってはご希望にそえない場合があります。
2 WEBからお申込いただいた場合に限ります。

大手消費者金融5社の特徴をひとつずつ解説します。

信頼性・利便性ならアコム

アコム株式会社は「三菱UFJフィナンシャル・グループ」という、国内最大手の総合金融グループに属しており、2022年時点では利用者数が大手消費者金融のなかで最も多い、という特徴を持ちます。

カードローンの利便性も優れているため、「初めて消費者金融を利用する」「使いやすいカードローンを契約したい」という方に推奨されます。

アコム

金利
年3.0%~18.0%
借入限度額
1万円~800万円
融資スピード
最短30分
アコム
  • 「はじめてのアコム」でおなじみ!利用者数ナンバーワン
  • 申込から借入まで最短30分の即日融資も可能!
  • 新規契約から30日間は金利0円

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融資時間を重視するならアイフル

アイフルはWebから申込みすれば、最短25分で融資を受けられます。どの金融機関と比べても非常に早いため、「できるだけ早くお金を借りたい」という方に選ばれています。

アイフル

金利
年3.0%~18.0%
借入限度額
1万円~800万円
融資スピード
WEBなら融資まで最短25分
アイフル
  • WEB申込なら融資まで最短25分も可能
  • 初めてのお借り入れなら30日間金利がゼロ円
  • 1秒診断でお借り入れ可能か事前に知れる

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金利にこだわるならプロミス

プロミスは最大金利が年17.8%に設定されており、ほかの大手消費者金融に比べて年0.2%低いです。金利は支払う利息に大きく影響するため、「支払う利息を抑えたい」という方に向いています。

プロミス

金利
年4.5~17.8%
借入限度額
500万円
融資スピード
最短25分(WEB)
プロミス
  • WEBなら最短25分で融資も可能
  • 初回借入から30日間は利息ゼロ円
  • 各種手続きはWEBで完結

公式サイトはこちら

無利息期間を伸ばしたいならレイクALSA

ほとんどの大手消費者金融が30日間の無利息期間を設けているのに対し、レイクALSAは以下3つの期間から選択できます。

無利息期間適用条件
180日間(適用は5万円まで)・初めて契約する方
・限度額1〜200万円まで
60日間・初めて契約する方
・WEB申込みからの契約
・限度額1〜200万円まで
30日間・初めて契約する方
・限度額1万円~500万円まで

それぞれの無利息期間は併用できず、適用させるには一部条件がありますが、ここまで長い無利息期間はレイクALSAだけです。無利息期間を有効活用すれば、お得にお金を借りられます。

レイクALSA

金利
年4.5~18.0%
借入限度額
1万円~500万円
融資スピード
WEBなら最短25分融資も可能
レイクALSA
  • WEB申込なら初めての人は60日間利息0円
  • 最短25分で融資も可能
  • 公式アプリ「e-アルサ」でカードレス可能

公式サイトはこちら

Tポイントを活用したいならSMBCモビット

SMBCモビットは消費者金融では珍しく、Tポイントを活用できます。「Tポイントサービス」に登録することで、返済金額のうちの利息分に対して、200円で1ポイントのTポイントが貯まります。さらに会員専用サービス「Myモビ」では、Tポイントを返済に充てることも可能です。

SMBCモビット

金利
3.0~18.0%
借入限度額
800万円
融資スピード
最短即日融資可能※
SMBCモビット
  • 10秒簡易審査で事前審査可能
  • WEB完結申込で電話連絡&郵送物なし
  • モビットアプリを使えばカードレスで利用可

※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります。

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初めてお金を借りる|知っておくべきカードローンの基礎知識

知っておくべきカードローンの基礎知識

お金を借り入れする代表的な方法は、消費者金融や銀行などのカードローンです。そもそもカードローンとは、貸金業者や金融機関が提供している個人向けローン商品のことです。

契約後は基本的にローンカードが自宅に届き、そのカードを用いてコンビニや銀行のATMから借入・返済を行います。申込みから利用開始までのスピードが早く、使い勝手に優れているのがポイントです。

このカードローンを利用する場合、契約時には必ず審査が実施されます明確な審査基準は公表されていないため、審査を受けてみるまで結果はわかりません。

また、カードローンを使ってお金を借りる際は、設定されている金利に応じて利息が発生します。設定されている金利は借入先によって異なり、この金利が高ければ高いほど、支払う利息の合計金額が増加します。

カードローンの返済方式

カードローンの返済方式は、基本的にリボルビング払いが採用されています。この返済方式は、借入残高をもとに毎月の返済金額が決定します。簡単に言えば「毎月一定の金額を決められた返済期日までに支払う」という返済方式です。

そして、このリボルビング払いには複数の種類があり、多くの場合では「残高スライド元利定額方式」が採用されています。これは、借入残高によって毎月の返済金額が決まり、その金額に利息を合わせて支払うというものです。

カードローンを契約してから借入するまでの流れ

カードローンを契約してから借入するまでの流れ

初めてカードローンを利用する方のために、契約してから借り入れするまでの流れを解説します。手順をあらかじめ理解しておけば、契約時の手続きをスムーズに進められるでしょう。

  1. カードローンを申込む

    Web・郵送・店舗窓口・電話など複数の方法がある

  2. 借入審査の実施

    申込内容をもとに借入審査・在籍確認が実施される

  3. 審査結果の通知

    審査結果・契約限度額がメールまたは電話で通知される

  4. 契約手続き

    契約内容を確認し、ローンカードの発行等を選択する

  5. 借り入れ開始

    ATMでの借り入れ、銀行振込など複数の方法で借り入れを行える

申込時に必要な書類

カードローンを申込む際は、本人確認書類が絶対に必要です。具体的な書類内容は以下の通りです。

本人確認書類の一例

  • 運転免許証

  • 個人番号カード(マイナンバーカード)

  • 健康保険証

  • パスポート

  • 身体障害者手帳

  • 在留カード

顔写真が添付されていない、現住所と記載が異なるといった場合には、補助書類の提出が求められます。補助書類は、「住民票の写し」や「公共料金の領収書」などが該当します。

また、借入希望額が50万円を超える場合や、他社含めた借入総額が100万円を超える場合、借入先が必要だと判断した場合は、収入証明書の提出も必要です。

収入証明書の一例

  • 源泉徴収票

  • 給与明細書

  • 確定申告書・青色申請書・収支内訳書

  • 住民税決定通知書/納税通知書

  • 所得(課税)証明書

  • 年金証書、年金通知書

これらの必要書類は、カード会社によって異なる場合があります。契約をスムーズに進めるためにも、事前に確認しておくことをおすすめします。

初めてお金を借りる際の3つの注意点

初めてお金を借りる際の3つの注意点

初めてお金を借りる場合、注意すべきポイントが3つあります。

  • 1.返済を延滞すると信用情報にキズがつく

  • 2.多重債務に陥るリスクを考慮する

  • 3.闇金融は絶対に利用しない

注意点を知らずに利用してしまうと、大きなトラブルにつながるリスクがあります。初めてお金を借りる方は、必ず以下の詳細を確認してから利用しましょう。

注意点1.返済を延滞すると信用情報にキズがつく

ひとつ目の注意点は、返済を延滞すると信用情報にキズがつくことです。短期延滞であれば借入先に延滞情報が記録されるだけですが、2〜3ヶ月の長期延滞をした場合は、信用情報に事故情報が登録されてしまいます。

事故情報が一度登録されてしまうと、最終支払いから最大5年間は解除されません。また、その情報は信用情報機関を介してすべての金融機関で共有されているため、ほかのローン審査に悪影響を与えてしまいます。

そのため、カードローンなどでお金を借りる場合は、返済計画をしっかり経ててから利用しましょう。

注意点2.多重債務に陥るリスクを考慮する

お金を借りる際は、多重債務に陥るリスクを考慮しましょう。無計画にお金を借りすぎてしまうと、借入残高が多くなりすぎて返せなくなることもあります。

多重債務とは

複数の金融機関から借り入れをし、返済が困難な状況のことです。

「借金を返すために別の借入先から借金をする」という悪循環を生んでしまい、多重債務に陥るケースがあります。生活費を圧迫するリスクもあるため、「お金を借りる=借金である」という認識を持ち、借り入れは無理のない範囲に抑えましょう。

注意点3.闇金融は絶対に利用しない

カードローンの審査に通らなかったとしても、闇金融は絶対に利用してはいけません。一度でも手を出してしまうと、以下のようなリスクが伴います。

闇金融のリスク

  • 法外な利息を請求される

  • 迷惑行為を繰り返される

  • 犯罪行為を強要される

闇金融は法律に則った運営をしていないため、厳しい取り立てを当然のように行います。一度でも関わると、人生そのものを破綻させる危険性があるため、絶対に関わらないようにしましょう。

なお、闇金融と正規の金融機関は、「貸金業者登録番号」の有無によって見分けられます。金融庁の「登録貸金業者情報検索入力ページ」から検索し、業者名と番号が一致していなければ100%闇金融です。

まとめ

本記事では、お金を借りる方法一覧、初めてお金を借りる場合の基礎知識・注意点を解説しました。

お金を借りると一言で言っても、その借入方法は多岐にわたります。目的や状況によって最適解が異なるので、ご自身の状況を踏まえた上で借入方法を選択しましょう。

なお、初めてお金を借りる方に選ばれているのは、大手消費者金融カードローンです。信頼性・利便性に長けており、さらには最短即日融資に対応しています。ぜひ一度、大手消費者金融をご検討ください。

アコム

金利
年3.0%~18.0%
借入限度額
1万円~800万円
融資スピード
最短30分
アコム
  • 「はじめてのアコム」でおなじみ!利用者数ナンバーワン
  • 申込から借入まで最短30分の即日融資も可能!
  • 新規契約から30日間は金利0円

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アイフル

金利
年3.0%~18.0%
借入限度額
1万円~800万円
融資スピード
WEBなら融資まで最短25分
アイフル
  • WEB申込なら融資まで最短25分も可能
  • 初めてのお借り入れなら30日間金利がゼロ円
  • 1秒診断でお借り入れ可能か事前に知れる

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プロミス

金利
年4.5~17.8%
借入限度額
500万円
融資スピード
最短25分(WEB)
プロミス
  • WEBなら最短25分で融資も可能
  • 初回借入から30日間は利息ゼロ円
  • 各種手続きはWEBで完結

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監修者コメント

小松 香名美 2級ファイナンシャルプランニング技能士

お金を借りる方法は多種多様であり、自分の目的に合った借入方法を検討することが重要

初めてお金を借りるときは、期待よりも不安の方が大きいという人が多いでしょう。お金を借りる方法によって、金利や借入可能な金額、返済期間、提出書類などが異なります。
ご自身の目的に合わせ、充分に比較・検討を行いましょう。

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