システム開発に使える補助金を申請し、長年温めていた新規事業を実現しませんか!?ニホンラボが叶えます。

新規事業開始までの流れ

中小企業には、大企業が真似出来ないシステム開発方法があります。法律違反をしたことがない全ての企業様が対象になります。

すぐに打ち合わせを実施したい方はこちらからご連絡を
興味を持たれた方は、ここからの文章をご一読ください。
補助金の合格率は年間平均で44%です。

お問い合わせはコチラ

お知り合いの方へも是非ご紹介ください。 ご不明な点はご遠慮なくお問い合わせ下さい。

システム開発は、本当に大変です。

私達は創業14年目の老舗のIT企業です。弊社代表は大学時代からWEB制作を趣味ではじめ、
今年で20年目になります。そんな代表がいつも口にしている言葉があります。

「企画書はいくらでも出来るんだけど、システム開発が本当に大変だよ」

システム開発には「細かい仕様決め」「数百万円単位の開発費」、そして「優秀な担当者」の3つが必要です。数十人規模の中小企業では条件を満たすのは難しいです。弊社では代表自身が空き時間に仕様書を作っています(実話です…)。

そうだ、国の支援制度を活用したらどうだろう!?

そんな時、日経新聞に「創業補助金」のニュースが掲載されていました。起業時に200万円の補助が でる、しかも家賃や人件費、そして「システム開発費」に充当できる。

さらに調べてみると「ものづくり補助金700万円」「小規模事業者持続化補助金100万円」
「中小企業応援ファンド(800万円)」・・・なんと年間3000種類もの補助金が存在していました。

「こんな支援制度があったなんて、全く知らなかった!」

弊社では、申請方法を調べ、書類の書き方を研究し、既存取引先にもすぐに情報提供をしました。すると、一年間で1億円近くの合格実績が出てきました。そのうちいくつかは、弊社に発注していただきました。

せっかく合格したのに、海外企業に発注!?

また、合格した後も一つ残念なことがありました。それはオフショア開発で海外の企業に発注してしまう、 という点でした。法人税が原資になった補助金が、結局海外に流れていってしまう。

「日本のシステム開発会社でも、安くて良いところはたくさんあるのに!」

そう思った時が、ニホンラボが誕生した瞬間だったかもしれません。

私達と一緒に、中小企業支援を目的とした補助金を申請し、国内のシステム開発会社に新規事業開発を依頼しませんか?。

実施の方法はとてもシンプルです。まず私達に相談してください。
後は、御社に最適な「システム開発方法」と最適な「補助金申請方法」をすぐにアドバイスします。

FLOW-実施の流れ-

step.01 打合せ(スカイプ・電話会議等)

step.02 打ち合わせ時に、問題がなければ「補助金決定」「開発会社決定(仮)」

step.03 弊社紹介の開発会社と打合せ実施

step.04 同時に、補助金申請を弊社紹介の税理士と実施

step.05 補助金合格

step.06 システム開発完了(支払いを実施)

step.07 補助金受給(支払い完了後、振り込まれます)

ここまで読んでいただき、いかがでしょうか。
さらにより詳しく知りたい方は、こちらの説明会ページをご覧ください。
定期的に補助金や新規事業に関するセミナーを渋谷会場にて開催しています。
参加は「無料」です。気になる方は遠慮なくご参加ください。

セミナー風景
_

ここまでの情報が、皆さんのビジネスに多少なりとも
参考になるようであれば幸いです。
それでは、お打ち合わせでお会いできるのを楽しみにしています!

お問い合わせはコチラ

お知り合いの方へも是非ご紹介ください。 ご不明な点はご遠慮なくお問い合わせ下さい。